2011年08月22日
『ヒゲ爺』今月の作品
ヒゲ爺の今月の作品です
『十 指 連 心』
十指連心(じっしれんしん) 十本の指がみな心臓に連なっているということ。
「手」は心と深い繋があります。
十指がみなつながっており、一指が痛めば全身が痛むことを「十指連心の痛み」という。
肉親・血族や同志のつながりを強く意識して、それぞれが持つ能力を出し合って協力することを、
「十指には長短あれど、痛みはみな似たもの」と関係が厚いといわれている。
同一の目標にむかって成員ひとりひとりが協力して
困難を乗り越えようと呼びかける場面で用いられる。
ヒゲ爺いとの約束で私が釣行に行った月のみ作品を満載することになっていたので
楽しみにしていた方お待たせしました。
ヒゲ爺も釣行にあまり行けていないようで、今回も都合が合わず友釣り出来ずで残念でした

近々ご一緒できればいいな~

最近ヒゲ爺クッキー作りに挑戦しているみたいなのですが、これがたまらなく美味しそうで


是非今度宜しくお願いします
2011年08月21日
ご無沙汰してますMICKEYパパです。
今年1月の初釣行以来7か月ぶりの釣行に行ってきました。
場所は癒しの管釣り場『LakeForest』です
色々と忙しく釣に行きたいと、はや7ヶ月も経ってしまいましたが
8月16日にようやく釣行に行ってきました。久しぶりの釣行はどうなったのか、、、
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場所は癒しの管釣り場『LakeForest』です

色々と忙しく釣に行きたいと、はや7ヶ月も経ってしまいましたが
8月16日にようやく釣行に行ってきました。久しぶりの釣行はどうなったのか、、、
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2011年01月23日
『ヒゲ爺』今月の作品
ヒゲ爺の今月の作品です
『今今と今という間に今ぞなく 今という間に今ぞ過ぎ行く』
『烏 兎 匆 匆』
「今今と今という間に今ぞなく 今という間に今ぞ過ぎ行く」 道 歌
道歌とは,広辞苑によると,「どう‐か【道歌】 ダウ‥道徳・訓誡の意を、わかりやすく詠んだ短歌。仏教や心学の精神を詠んだ教訓歌。」だそうである。この歌が,いつできたのかはわからない。
今,今やろうと思っているこの瞬間に,もう今という時は過ぎ去っている。
烏兎匆匆(うとそうそう)
月日(つきひ)が早く過ぎるさま。烏(う)はカラスで太陽に住むと言われている。中国では「太陽の中にうずくまった鳥あり」とされ太陽が住みかとされている。(おそらく部分日食の際に太陽の表面に黒いものをみてそう考えたのではないかと思われる)。兎(と)はウサギで月に住むと言われている。それで日月のことを烏兎というようになった。匆匆は、あわただしいさま。実は古くからの伝説に、太陽には3本足の烏が住んでいると言われている。それは神武天皇に当時組みした三豪族を象徴したものと思われる。(サッカーの日本代表のユニホームにも使われている)。鳥と烏の字の違い一本少ないのは黒くて目がわからないので一本少ないと言われている。
日と月のことを美しく金烏玉兎(きんうぎょくと)とも称する。
2011年01月07日
2011年 初釣りは『LakeForest』でv^^v
あけましておめでとうございます
今年も宜しくお願い致します
1月6日 2011年初釣りを癒しの釣場『LakeForest』で小雪の舞う中行ってきました。
10時すぎ頃、家の用事が少し落ち着いたので、半日券で遊べそうなので『LakeForest』へ
11時ちょっと前到着するとお客さんはそれほどいなさそうですので、のんびりと遊べそうです

レストハウスでオーナーと少しお話をし半日券を購入
さて2011年釣り始めはどんな釣りになりましたでしょうか? 続きを読む
2010年12月10日
『ヒゲ爺』今月の作品
ヒゲ爺の今月の作品です

『百尺竿頭に一歩を進む』
(今いる位置に満足せずに、さらに歩みを進めよう)
「百尺竿頭」とは特別に長い竿の先のこと。厳しい修行をへてやっと到達できる悟りの境地をさす。
しかし、悟りを開いても禅の道に終点ではなく、その竿の先で「さらに一歩進めよ」ということです。ものごと成功してもその位置にあまんじることなく、自分が得てきた経験や技術を次の世代に伝え
たり、奢ることなく向上心を持ち「間断なき歩み」を続けることが大切でしょう
中国の禅僧「石(せき)霜(そう)」と「長沙(ちょうさ)」の問答より

